台湾に行ってきました。
ひたすら本屋、故宮博物院、本屋、本屋、本屋、故宮博物院みたいな感じで、紙類ばっかり20kgくらい買いました。
お茶とかお菓子は軽いからいいけど、本は当然、船便で郵送。
でも、郵送しなかった本があります。
それはコンビニで買った『週刊宝島少年』第12+13号。
週刊少年ジャンプの正規台湾版です。
最初は買うつもりじゃなかったんですが、表紙を眺めていて。
天眼 岩代俊明 って書いてあったのですよ。
間髪入れず購入決定。
これが買わずにいられるか!
というわけで、大事に抱えて持って帰りました。
掲載されていたのは最終話でした。
激しく感動。
そこから、卯月の戦いは始まりました。
本屋は最初から、行きまくる予定だったのですが。
漫画コーナーがある本屋に行ったら、必ず『天眼』を探す!
冬悟さん風に言えば。
メチャ探した!!
メチャ歩いた!!
ってヤツです。
もうむちゃくちゃ探しました。
でもなかった。
きっと完売か未発行なのに違いありません。
『切法師』とか『スピンちゃん』とか『TAKAYA』とかあったよ。
っていうか『仏ゾーン』まであったよ。
『来自天外』(来るに天外よりす)ってタイトルだったよ。
思わず買ったよ。
というわけで、台湾版少年ジャンプ&みえるひとの話。
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